길을 걷다道を歩く
“저는 매일 공원의 길을 걸어요.”
私は毎日公園の道を歩きます。
「길을 걷다」は「道を歩く」という意味で、最も基本的な使い方。日本語の「歩く」と同じように使える
천천히 걷다ゆっくり歩く
“할머니는 천천히 걸으세요.”
おばあさんはゆっくり歩かれます。
副詞「천천히」と組み合わせた表現。速度を表す副詞と相性が良い
빨리 걷다速く歩く
“버스를 놓치지 않으려고 빨리 걸었어요.”
バスに乗り遅れないように速く歩きました。
「천천히 걷다」の対義表現。日常生活でよく使われる
집에서 나와 걷다家から出て歩く
“아침에 집에서 나와 산책을 걸었어요.”
朝に家から出て散歩を歩きました。
「나오다」と組み合わせて使う表現。出発点を示す場合に用いられる
학교까지 걷다学校まで歩く
“나는 집에서 학교까지 걸어요.”
私は家から学校まで歩きます。
目的地を示す「~까지」と共に使う基本的な表現。距離や時間を伴うことが多い
혼자 걷다一人で歩く
“저는 혼자 숲속을 걸었어요.”
私は一人で森の中を歩きました。
「혼자」(一人で)と組み合わせた表現。独りぼっちや単独行動を表す
손을 잡고 걷다手をつないで歩く
“엄마와 손을 잡고 걸어요.”
ママと手をつないで歩きます。
「손을 잡다」と組み合わせた表現。恋人や家族と一緒に歩く情景で使われる
산책을 걷다散歩をする
“날씨가 좋아서 공원에서 산책을 걸었어요.”
天気がいいので、公園で散歩をしました。
「산책을 걷다」は「산책하다」と同じ意味。この用法では「歩く」というより「散歩をする」という意味になる
밤거리를 걷다夜の街を歩く
“친구들과 밤거리를 걸었어요.”
友達と夜の街を歩きました。
「밤거리」(夜間の通り)と組み合わせた表現。夜間に町や街を歩く情景を表す
앞으로 걷다前に進んで歩く
“계단을 내려와서 앞으로 걸었어요.”
階段を下りて、前に進んで歩きました。
方向を示す副詞「앞으로」と組み合わせた表現。進行方向や進路を指定する
뒷모습이 예쁘게 걷다後ろ姿が美しく歩く
“그 여자는 정말 예쁘게 걸어요.”
その女性は本当に美しく歩きます。
「예쁘게 걷다」は歩く姿勢や動作の美しさを表現する。副詞的な使い方
다리가 아파서 걷다足が痛いので歩く
“다리가 아파도 계속 걸어야 했어요.”
足が痛くても、ずっと歩かなければなりませんでした。
「~아/어서」と共に原因や状況を表す。肉体的な状態や条件下での歩行を表現する