어머니가 있다お母さんがいる
“저는 어머니가 있어요.”
私はお母さんがいます。
存在を示す基本的な表現。「있다」と「계시다」の違いに注意—敬意を示すなら「어머니가 계세요」を使う
어머니를 도와주다お母さんを手伝う
“나는 매일 어머니를 도와줘요.”
私は毎日お母さんを手伝います。
「도와주다」は「help」で、相手に対する親切や支援を表す。敬語表現では「도와드리다」を使うことも多い
어머니께 여쭙다お母さんにお聞きする
“저는 어머니께 여쭤봤어요.”
私はお母さんにお聞きしました。
敬語の「여쭙다」は「ask」で、目上の人(親など)に質問する時の最敬語。「묻다」は同じ立場の人に使う
어머니와 함께 있다お母さんと一緒にいる
“주말에 어머니와 함께 있어요.”
週末にお母さんと一緒にいます。
「함께」は「一緒に」の意味。「와」は「と」を表す助詞で、一緒にいる状態を示す
어머니 말씀お母さんのおっしゃること
“어머니 말씀을 들어야 해요.”
お母さんのおっしゃることを聞かなくてはいけません。
「말씀」は「말」の最敬語形。目上の人の言葉・意見を敬意を持って表現する
어머니께서 가요お母さんがいらっしゃいます
“어머니께서 지금 집에 가요.”
お母さんが今家にいらっしゃいます。
「-께서」は主語를 敬う敬語の助詞。「가다」の敬語形「가세요」と組み合わせることで最敬語になる
어머니께 감사하다お母さんに感謝する
“저는 어머니께 항상 감사해요.”
私はいつもお母さんに感謝しています。
「감사하다」は「thank」で、敬意を示すために「께」を使う。日常会話では「고마워요」も使うが、より正式な表現
어머니 생일お母さんの誕生日
“어머니 생일은 5월이에요.”
お母さんの誕生日は5月です。
所有を示す場合、韓国語では助詞をつけずに「어머니 생일」と表現する。「어머니의 생일」とも言えるが、日常的には省略形を使う
어머니가 요리를 하다お母さんが料理をする
“어머니가 밥을 요리해요.”
お母さんがご飯を料理します。
「요리하다」は「cook」で、母親による調理場面の典型的な表現。「밥을 하다」ともいう
어머니를 닮다お母さんに似ている
“나는 어머니를 닮았어요.”
私はお母さんに似ています。
「닮다」は「resemble」で、容姿や性格が似ていることを表す。「-을/ㄹ 닮다」の形で「に似ている」の意味になる
어머니께서 걱정하다お母さんがご心配される
“어머니께서 날씨를 걱정하셔요.”
お母さんが天気をご心配されています。
「걱정하다」は「worry」で、「-시-」と「-세요」を組み合わせることで敬語になる。親の心配を表す場面で頻出
어머니께 드리다お母さんに差し上げる
“저는 어머니께 선물을 드렸어요.”
私はお母さんにプレゼントを差し上げました。
「드리다」は「주다」の最敬語形で、目上の人(親など)に何かを与える時に使う。「주다」と混同しないこと