공부를 하다勉強をする
“나는 매일 공부를 해요.”
私は毎日勉強します。
「공부하다」と「공부를 하다」は同じ意味ですが、後者はより強調的。日常会話では両方よく使われます。
열심히 공부하다一生懸命勉強する
“그 학생은 열심히 공부해요.”
その学生は一生懸命勉強します。
「열심히」は「懸命に」という意味で、공부하다と一緒に使う最も頻出の副詞です。
한국어를 공부하다韓国語を勉強する
“저는 한국어를 공부하고 있어요.”
私は韓国語を勉強しています。
言語の学習を表すときは「〇〇語를 공부하다」という形が標準的です。
밤새 공부하다徹夜で勉強する
“시험을 위해 밤새 공부했어요.”
試験のため徹夜で勉強しました。
「밤새」は「夜通し」という意味。若者や学生の間でよく使われる表現です。
도서관에서 공부하다図書館で勉強する
“아이들이 도서관에서 공부해요.”
子どもたちが図書館で勉強します。
장소を示す「〜에서」とよく組み合わさります。学校や図書館などの場所が典型的です。
공부하기 싫다勉強したくない
“요즘 공부하기 싫어요.”
最近勉強したくないです。
「〜하기 싫다」は「〜するのが嫌だ」という一般的な表現で、공부하다に限らず広く使えます。
공부하는 중이다勉強中である
“지금 공부하는 중이에요.”
今勉強中です。
「〜는 중이다」は「今〜している最中だ」という進行中のアクションを表します。공부하다以外にも幅広く使えます。
같이 공부하다一緒に勉強する
“친구와 같이 공부해요.”
友達と一緒に勉強します。
「같이」は「一緒に」という意味。より自然な表現は「함께」を使うこともありますが、日常会話では「같이」がより一般的です。
공부가 안 되다勉強がはかどらない
“오늘은 공부가 안 돼요.”
今日は勉強がはかどりません。
「〜가 안 되다」は「〜ができない、うまくいかない」という意味。単に「할 수 없다」とは異なり、努力してもうまくいかないニュアンスがあります。
공부를 그만두다勉強をやめる
“저는 공부를 그만뒀어요.”
私は勉強をやめました。
「그만두다」は「やめる」という意味。「공부하기를 그만두다」とも言いますが、より簡潔な形が好まれます。
열심히 공부한 결과一生懸命勉強した結果
“열심히 공부한 결과가 좋았어요.”
一生懸命勉強した結果が良かったです。
「〜한 결과」は「〜した結果」という意味で、過去形の形容詞形と一緒に使います。日本語学習者は「한」と「결과」の間に他の言葉を入れてしまう間違いをしやすいです。
공부한 것을 복습하다勉強したことを復習する
“저는 매일 공부한 것을 복습해요.”
私は毎日勉強したことを復習します。
「〜한 것을」は「〜したことを」という意味で、過去形の名詞化です。「복습하다」は「復習する」という意味。学習プロセスをしめす自然な表現です。