아기가 울다赤ちゃんが泣く
“아기가 밤새 울어요.”
赤ちゃんが夜通し泣いています。
最も基本的な使い方で、TOPIK1で必出の表現。「哭く」と「泣く」の両方の意味
크게 울다大きく泣く
“그 영화를 보고 크게 울었어요.”
その映画を見て大きく泣きました。
「크게」は「큰 소리로」の意味で、泣いている動作の大きさを表す。会話でよく使われる
속으로 울다心の中で泣く
“속으로 울면서 웃는 척했어요.”
心の中で泣きながら、笑ったふりをしました。
「속으로」は「心の中で」という意味。感情を表現する時の重要な表現
눈물을 흘리며 울다涙を流しながら泣く
“그는 눈물을 흘리며 울고 있었어요.”
彼は涙を流しながら泣いていました。
より詳しく泣いている様子を描写する表現。文語的で少し丁寧な印象
엉엉 울다わんわん泣く・声を上げて泣く
“아이가 엉엉 울고 있어요.”
子どもがわんわん泣いています。
「엉엉」は泣いている音を表す擬音語で、特に子どもや激しく泣く様子を表現する
자지러지게 울다むせび泣く・ひどく泣く
“소식을 듣고 자지러지게 울었어요.”
その知らせを聞いてひどく泣きました。
「자지러지게」は激しく、激情的に泣く様子を表す。より文学的な表現
슬퍼서 울다悲しくて泣く
“엄마가 돌아가셔서 슬퍼서 울었어요.”
お母さんが亡くなられたので、悲しくて泣きました。
原因を「-아서/어서」で表す基本的な文型。感情表現の定型
감동해서 울다感動して泣く
“그 영화는 정말 감동해서 울 수밖에 없었어요.”
その映画は本当に感動して、泣かないわけにはいきませんでした。
感動した時の泣きを表す。「울 수 없다」の否定形は「울 수밖에 없다」(泣かないわけにはいかない)
울고 싶다泣きたい
“너무 힘들어서 울고 싶어요.”
とても辛くて泣きたいです。
願望を表す「-고 싶다」と組み合わせた表現。感情表現の基本
울음을 터뜨리다泣き出す
“그 말을 듣자 울음을 터뜨렸어요.”
その言葉を聞くと、泣き出しました。
「울음」は「泣くこと」という名詞化した形で、「터뜨리다」は「爆発させる」の意味。より正式な表現
울다가 웃다泣いたり笑ったり
“아이가 울다가 웃으면서 장난을 쳤어요.”
子どもが泣いたり笑ったりしながら、いたずらをしました。
「-다가」は一つの動作から別の動作への転換を表す。感情の変化を描写する時に使う
눈물이 나서 울다涙が出て泣く
“양파를 깎다가 눈물이 나서 울었어요.”
玉ねぎを切っていて、涙が出て泣きました。
原因を「-아서/어서」で表す。身体的反応から泣くに至るプロセスを表現