작은 집小さい家
“우리 집은 작은 집이에요.”
私たちの家は小さい家です。
「작다」の連体形「작은」は名詞を修飾する最も基本的な用法。TOPIK1の頻出表現
목소리가 작다声が小さい
“선생님, 제 목소리가 작아요?”
先生、私の声は小さいですか?
「목소리」(声)と組み合わせるとき「小さい声」という意味。日本語と同じ用法
손이 작다手が小さい
“아이의 손이 정말 작아요.”
子どもの手は本当に小さいです。
身体の部位+「작다」は自然な組み合わせ。「손」は手だけでなく字や仕事の「手腕」も意味する
작은 문제小さな問題
“이건 작은 문제니까 걱정하지 마세요.”
これは小さな問題だから心配しないでください。
「문제」(問題)と組み合わせて「些細な問題」という意味。抽象名詞との組み合わせ
작은 돈少ないお金
“작은 돈이지만 받으세요.”
少ないお金ですがお受け取りください。
「돈」(お金)と組み合わせるとき、額が少ないという意味。丁寧な表現として使われることが多い
크기가 작다サイズが小さい
“이 옷의 크기가 작아요.”
この服のサイズが小さいです。
「크기」(サイズ・大きさ)と組み合わせた最も客観的な表現。衣類や商品について使う
작은 아이小さい子ども
“작은 아이도 혼자 갈 수 있어요.”
小さい子どもでも一人で行けます。
年齢が小さい子どもを指す表現。「어린 아이」とも言えるが「작은 아이」もよく使われる
작은 소리로小さい声で
“작은 소리로 말해 주세요.”
小さい声で話してください。
副詞的用法「작은 소리로」。「음소거」と異なり、話す際の音量に関する指示
작아 보이다小さく見える
“저 건물이 멀어서 작아 보여요.”
あの建物は遠いから小さく見えます。
「보이다」(見える)と組み合わせて見た目の印象を表す。実際の大きさと見た目の違いを表現
작게 만들다小さく作る
“음량을 작게 만들어 주세요.”
音量を小さくしてください。
「만들다」(作る)と組み合わせて「調整する」という意味になることも。日本語の「小さくする」に相当
작은 편小さい方だ
“한국 사람 중에서는 작은 편이에요.”
韓国人の中では小さい方です。
「~ㄴ 편」で「~する傾向がある」「~する方だ」という相対的な評価。比較表現として自然
글씨가 작다字が小さい
“이 책의 글씨가 너무 작아서 읽기 어려워요.”
この本の字が小さすぎて読みにくいです。
「글씨」(字・文字)と組み合わせた表現。視力や読みやすさについて述べるときに頻出