오빠가 있다お兄さんがいる
“나는 오빠가 있어요.”
私はお兄さんがいます。
女性が自分より年上の男性兄弟を指す基本的な表現。日本人学習者は「형」との違いに注意
오빠한테 물어보다お兄さんに聞く
“오빠한테 물어봐도 돼요?”
お兄さんに聞いてもいいですか?
「~한테」は相手を指す際の自然な助詞。「~에게」も可だが、より親密な関係では「~한테」が自然
오빠랑 놀다お兄さんと遊ぶ
“주말에 오빠랑 놀거예요.”
週末はお兄さんと遊ぶつもりです。
「~랑」は「~와/와」より日常的でくだけた言い方。友人や家族との親密な関係で頻出
오빠가 도와주다お兄さんが手伝ってくれる
“오빠가 숙제를 도와줬어요.”
お兄さんが宿題を手伝ってくれました。
「도와주다」は「手伝う」の敬意形。家族内でも「주다」を付けることで親切さが強調される
오빠 말을 듣다お兄さんの言葉を聞く・従う
“오빠 말을 잘 들어야 해.”
お兄さんの言うことをよく聞かなくちゃ。
単に「聞く」ではなく「従う・言うことを聞く」の意味。親と子、上下関係での典型表現
오빠 친구お兄さんの友人
“오빠 친구들이 집에 왔어요.”
お兄さんの友人たちが家に来ました。
所有関係を表す基本的な名詞連結。「친구」が「오빠」の直後に続く自然な表現
오빠께 선물을 주다お兄さんにプレゼントを差し上げる
“생일에 오빠께 선물을 줄 거예요.”
誕生日にお兄さんにプレゼントをあげるつもりです。
「께」は敬語。家族相手でも敬意を示す時に使用。「한테」より丁寧な文脈
오빠하고 싸우다お兄さんと喧嘩する
“또 오빠하고 싸웠어요.”
またお兄さんと喧嘩しました。
「~하고」は「~와」の同義語で、より日常的。兄弟姉妹間での対立関係の自然な表現
오빠가 바쁘다お兄さんが忙しい
“오빠가 요즘 바빠서 못 봤어요.”
お兄さんが最近忙しくて会えていません。
形容詞「바쁘다」との結合。理由や状況説明の日常的な使用例
오빠 생각이 나다お兄さんのことが思い出される・恋しい
“오빠 생각이 자꾸 나요.”
お兄さんのことが何度も思い出されます。
「생각이 나다」は「ふと思い出す」という意味。ロマンティックまたは家族愛の文脈で使用可能
오빠네 집お兄さんの家
“오빠네 집에서 밥을 먹었어요.”
お兄さんの家でご飯を食べました。
「~네」は所有を表す非常に日常的な表現。「~의」より会話的
오빠를 따라하다お兄さんを真似する
“동생이 자꾸 오빠를 따라해요.”
弟がいつもお兄さんを真似します。
「따라하다」は「真似する」の自然な表現。兄妹・兄弟関係での典型的な行動描写