아버지가 오다お父さんが来る
“아버지가 퇴근해서 집에 오셨어요.”
お父さんが仕事から帰ってきて家に来ました。
敬語「오시다」を使うことが重要。日本語学習者は敬語を忘れやすい
아버지와 함께お父さんと一緒に
“저는 아버지와 함께 영화를 봤어요.”
私はお父さんと一緒に映画を見ました。
「함께」は「一緒に」という意味で頻出の副詞
아버지 생일お父さんの誕生日
“다음 주가 아버지 생일이에요.”
来週がお父さんの誕生日です。
소유를 나타낼 때 조사 없이 명사를 연결하는 한국어의 특징
아버지께 말씀드리다お父さんに申し上げる
“엄마에게 내 계획을 아버지께 말씀드리라고 했어요.”
お母さんが私の計画をお父さんに申し上げるようにと言いました。
敬語表現。「아버지」には「께」を使い、動詞も敬語の「말씀드리다」を使う
아버지를 닮다お父さんに似ている
“제 아들이 아버지를 많이 닮았어요.”
私の息子がお父さんにとても似ています。
「닮다」は「似ている」という意味。目上の人に対しては敬語版「닮으셨어요」も可能
아버지 직업お父さんの職業
“아버지 직업이 뭐예요?”
お父さんの職業は何ですか?
소유격을 나타내는 자연스러운 표현으로 일상에서 자주 사용됨
아버지께서 말씀하셨다お父さんがおっしゃった
“아버지께서 내일 회사에 가신다고 말씀하셨어요.”
お父さんが明日会社に行くとおっしゃいました。
敬語。「께서」は主語를 존대하는 조사이며、「-셨다」는 과거 경험을 나타냄
아버지한테 물어보다お父さんに聞いてみる
“모르니까 아버지한테 물어봐.”
わからないからお父さんに聞いてみて。
「한테」は日常的な반말/반존댓말で使われる。敬語では「께」を使う
우리 아버지私たちのお父さん
“우리 아버지는 회사원이에요.”
私たちのお父さんは会社員です。
소유 관계를 나타낼 때 「우리」를 붙이는 것이 자연스러움. 一人称複数的なニュアンス
아버지가 돌아오다お父さんが帰ってくる
“아버지가 일찍 돌아오셨어요.”
お父さんが早く帰ってこられました。
敬語「오시다」を使う。「오다」と「돌아오다」は微妙な違いがある
아버지처럼お父さんのように
“나는 아버지처럼 키가 크고 싶어.”
私はお父さんのように背が高くなりたい。
比較를 나타내는 표현으로 「처럼」은 「~のように」を意味する
아버지께 감사하다お父さんに感謝する
“저는 아버지께 정말 감사해요.”
私はお父さんに本当に感謝しています。
敬語「께」と敬語表現「감사하다」を組み合わせた丁寧な表現