매우 피곤하다とても疲れている
“오늘 일이 많아서 매우 피곤해요.”
今日は仕事が多くてとても疲れています。
「매우」は「very」の意味で、피곤하다と組み合わせて程度を強調する。日常会話で頻出
정말 피곤하다本当に疲れている
“어제 밤을 새워서 정말 피곤해요.”
昨日は徹夜したので本当に疲れています。
「정말」は「本当に」という意味で、より感情的な表現。日常会話で非常によく使われる
너무 피곤하다疲れすぎている
“일이 너무 피곤해서 쉬고 싶어요.”
仕事が疲れすぎて、休みたいです。
「너무」は「too」という意味で、피곤하다と一緒に使って過度な状態を表す。日常会話で最も一般的
피곤해 보이다疲れているように見える
“요즘 얼굴이 피곤해 보여요.”
最近、顔が疲れているように見えますよ。
「보이다」は「~に見える」という意味。相手の様子を観察して述べるときの自然な表現
피곤을 느끼다疲労を感じる
“운동 후에 피곤을 느껴요.”
運動の後に疲労を感じます。
피곤을 名詞として使い、「느끼다」で「感じる」という意味。より文語的な表現
눈이 피곤하다目が疲れている
“컴퓨터를 오래 봐서 눈이 피곤해요.”
パソコンを長く見ているから目が疲れています。
身体の部位+피곤하다で「~が疲れている」という意味。日常会話で非常に一般的
다리가 피곤하다足が疲れている
“하루 종일 서 있어서 다리가 피곤해요.”
一日中立っていたから足が疲れています。
「다리」は脚という意味で、身体の部位と피곤하다を組み合わせた自然な表現
피곤한 하루疲れた一日
“오늘은 정말 피곤한 하루였어요.”
今日は本当に疲れた一日でした。
피곤하다の形容詞形で名詞を修飾する用法。形容詞の基本的な使い方
피곤한 표정疲れた表情
“그 사람은 피곤한 표정이에요.”
その人は疲れた表情です。
피곤하다で名詞を修飾する典型的な用法。人の様子を描写するときによく使う
피곤해서 못 하다疲れていてできない
“피곤해서 못 갔어요.”
疲れていて行けませんでした。
피곤하다+原因を表す「-어서」+ 否定形で「疲れていてできない」という連鎖的な意味。日常会話で頻出
피곤이 풀리다疲れが取れる
“쉬어서 피곤이 풀렸어요.”
休んで疲れが取れました。
피곤을 名詞として使い、「풀리다」で「取れる・解ける」という意味。比較的よく使われる表現
피곤하지 않다疲れていない
“충분히 자서 피곤하지 않아요.”
十分寝たので疲れていません。
ピ形容詞の否定形。「안 피곤해요」という言い方もあるが、「-지 않다」はより文語的