영화를 보다映画を見る
“어제 친구와 영화를 봤어요.”
昨日、友達と映画を見ました。
「영화를 관람하다」より日常会話で非常によく使われる基本表現
영화를 찍다映画を撮る
“그 감독은 매년 영화를 찍어요.”
その監督は毎年映画を撮ります。
映画製作の「撮影する」という意味。日本語学習者は「만들다」と混同しやすい
영화표를 사다映画チケットを買う
“영화표를 미리 사는 게 좋아요.”
映画チケットは事前に買う方がいいです。
「영화표」は「영화 표」ではなく一語で表記。日常会話で頻出
영화가 재미있다映画が面白い
“이 영화가 정말 재미있어요!”
この映画、本当に面白いです!
「재미있다」は映画の感想を述べる最も一般的な表現
영화가 나오다映画が公開される
“다음 달에 새 영화가 나와요.”
来月、新作映画が公開されます。
「개봉하다」よりくだけた日常的表現。映画の公開予定を話すときに使う
영화를 추천하다映画をお勧めする
“좋은 영화를 추천해 줄까요?”
いい映画をお勧めしましょうか?
誰かに映画をすすめるときの基本的な表現
영화관에 가다映画館に行く
“주말에 영화관에 가려고 해요.”
週末に映画館に行こうと思っています。
「영화관」は「영화 관」ではなく一語。「극장」とも言うが、より一般的
영화를 감상하다映画を鑑賞する
“좋은 영화를 감상할 수 있었어요.”
いい映画を鑑賞することができました。
「보다」より丁寧でやや形式的な表現。フォーマルな文脈で使う
영화 배우映画俳優
“그 영화 배우는 정말 유명해요.”
その映画俳優は本当に有名です。
「배우」単独でも俳優を意味するが、「영화 배우」で映画俳優と明確に表現
영화 제목映画のタイトル
“영화 제목이 뭐예요?”
映画のタイトルは何ですか?
「제목」は「タイトル」の意味で、映画・本・曲などに使える
영화를 다시 보다映画をもう一度見る
“좋은 영화는 여러 번 다시 봐요.”
いい映画は何度ももう一度見ます。
「다시」で「再度」という意味。映画を繰り返し見る文脈で自然
영화로 만들다映画化する
“그 소설이 영화로 만들어졌어요.”
その小説が映画化されました。
書籍などを映画化する表現。受動形「~로 만들어지다」も頻出