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“이야기하다” の韓国語コロケーション一覧

韓国語ネイティブが実際によく使う “이야기하다” の組み合わせを、例文つきで紹介します。

이야기를 하다話をする

“친구들이 학교에서 이야기를 해요.”

友達が学校で話をしています。

「이야기하다」と「이야기를 하다」は同じ意味だが、「이야기를 하다」はより自然で口語的

目安:TOPIK1日常会話

무엇을 이야기하다何について話す

“엄마와 무엇을 이야기했어요?”

お母さんと何について話しましたか?

「무엇을」は「뭘」に縮約されることが多い日常会話では「뭘 이야기했어?」と言う

目安:TOPIK2日常会話

함께 이야기하다一緒に話す

“우리 함께 이야기해요.”

一緒に話しましょう。

「함께」は「같이」とも言える。両方ともよく使われるが「함께」はやや改まった感じ

目安:TOPIK1日常회화

재미있는 이야기를 하다面白い話をする

“할아버지가 재미있는 이야기를 해주세요.”

おじいさんが面白い話をしてくれます。

「이야기를 해주다」で『~してくれる』の意味。敬語で「해주세요」は日常会話で非常に自然

目安:TOPIK2日常会話

자세히 이야기하다詳しく話す

“선생님이 자세히 이야기해 주셨어요.”

先生が詳しく話してくださいました。

「자세히」は副詞で『詳しく』『丁寧に』という意味。敬語「주셨어요」を忘れやすい

目安:TOPIK2

크게 이야기하다大きな声で話す

“도서관에서 크게 이야기하면 안 돼요.”

図書館では大きな声で話してはいけません。

「크게」は『大きく』『大きな声で』という意味。「작게」は反対語

目安:TOPIK1

~에 대해 이야기하다~について話す

“오늘은 환경에 대해 이야기했어요.”

今日は環境について話しました。

「~에 대해」は『~について』という意味の表現。非常に重要だが日本人学習者は使い忘れることが多い

目安:TOPIK2日常会話

전화로 이야기하다電話で話す

“엄마와 전화로 이야기했어요.”

お母さんと電話で話しました。

「전화로」は『電話で』という意味の時間・手段を表す。「전화 통화하다」とも言えるが「전화로 이야기하다」がより自然

目安:TOPIK2日常会話

신나게 이야기하다楽しそうに話す

“아이들이 신나게 이야기하고 있어요.”

子どもたちが楽しそうに話しています。

「신나게」は『楽しそうに』『嬉々として』という副詞。感情を表す表現で会話では頻出

目安:TOPIK2日常会話

부드럽게 이야기하다優しく話す

“선생님은 항상 부드럽게 이야기해요.”

先生はいつも優しく話します。

「부드럽게」は『優しく』『柔らかく』という意味。同義の「조용히」『静かに』とは異なる

끝까지 이야기하다最後まで話す

“제 말을 끝까지 이야기하게 해주세요.”

最後まで私の話を聞いてください。

「끝까지」は『最後まで』『終わりまで』という意味。「~게 해주다」は『~させてくれ』という依頼の表現

目安:TOPIK2

이야기하고 싶다話したい

“친구에게 이야기하고 싶은 게 많아요.”

友達に話したいことがたくさんあります。

「이야기하고 싶다」は『話したい』という欲望を表す。「이야기하다」と「싶다」の結合は基本だが日本人学習者は文法を間違えることが多い

目安:TOPIK1日常会話

韓国語コロケーションの基本や、ほかの単語も見てみましょう