숙제를 도와주다宿題を手伝う
“언니가 숙제를 도와줬어요.”
姉が宿題を手伝ってくれました。
「도와주다」は「~してくれる」という恩恵の意味が含まれており、相手の親切を受けることを表す。日本語の「手伝ってくれた」と同じニュアンス
짐을 도와주다荷物を手伝う
“짐을 도와줄 수 있어요?”
荷物を手伝ってくれることができますか?
「짐을 들어주다」とも言うが、「도와주다」も自然。相手に手伝ってもらう依頼の表現
공부를 도와주다勉強を手伝う
“선생님이 공부를 도와주세요.”
先生が勉強を手伝ってくれます。
敬語の存댓말形。学校の場面で頻出。「도와주다」は受け身的な恩恵を強調
일을 도와주다仕事を手伝う
“동료가 일을 도와줬어요.”
同僚が仕事を手伝ってくれました。
職場での日常表現。「도움을 주다」よりも具体的で、実際の行動を表す
좀 도와주세요ちょっと手伝ってください
“이거 좀 도와주세요.”
これちょっと手伝ってください。
丁寧な依頼表現。「좀」は「ちょっと」という柔らかさを加える。日常会話で非常に頻繁
손을 도와주다手を貸す
“누군가 손을 도와줄 수 있나요?”
誰か手を貸してくれませんか?
「손을 도와주다」は文語的で、実際には「손을 빌려주다」「손을 거들어주다」がより自然。ただし「도와주다」の用法として理解は重要
서로 도와주다互いに助け合う
“친구들이 서로 도와줘요.”
友人たちが互いに助け合います。
「서로」は相互性を表す。協力の意味が強調される。日本人学習者は「서로」の使い方を間違えやすい
도와주셔서 감사합니다手伝ってくれてありがとうございます
“어제는 도와주셔서 감사합니다.”
昨日は手伝ってくれてありがとうございます。
存댓말の感謝表現。「셔」は「주셔」の敬語形。ビジネスや正式な場面で使用
자주 도와주다よく手伝う
“그 친구가 자주 도와줘요.”
その友人がよく手伝ってくれます。
「자주」は頻度副詞。「도와주다」と組み合わせると習慣的な行動を表す
도와줄 수 있어?手伝ってくれる?
“내일 이사할 때 도와줄 수 있어?”
明日引っ越しするときに手伝ってくれる?
反말での親しい依頼表現。「수 있다」は能力や可能性を表すが、ここでは「~してくれる」という依頼のニュアンス。日本人は「できる」と「してくれる」の違いを混同しやすい
도움을 받다 vs 도와주다助けを受ける vs 助ける
“나는 친구로부터 도움을 받았고, 친구는 나를 도와줬어요.”
私は友人から助けを受けたし、友人は私を手伝ってくれました。
「도움을 받다」は受動的、「도와주다」は能動的で相手の親切を強調。視点の違いに注意
빨리 도와주다急いで手伝う
“엄마가 빨리 도와줬어요.”
お母さんが急いで手伝ってくれました。
「빨리」は副詞で「도와주다」の動作速度を修飾。日常的な家庭内表現