사실을 알다事実を知る
“나는 그 사실을 몰랐어요.”
私はその事実を知りませんでした。
「알다」の最も基本的な用法。「모르다」は否定形で「知らない」という意味になる
이름을 알다名前を知る
“너의 이름을 알고 싶어요.”
あなたの名前を知りたいです。
人の名前や物の名前など、具体的な情報を知る場合に使う
뜻을 알다意味を理解する
“이 단어의 뜻을 알아요?”
この単語の意味を知っていますか?
「의미를 알다」とも言うが、「뜻을 알다」がより日常的
누구를 알다誰かを知っている(知り合いである)
“저는 김민준을 알아요.”
私はキム・ミンジュンを知っています。
人間関係として「知っている」「知り合いだ」という意味。「만나다」とは異なり、継続的な知識を表す
모르고 하다知らずにする
“저는 그걸 모르고 했어요.”
私はそれを知らずにしました。
「모르다」は「알다」の反対語。「모르다」と一緒に行動を表す動詞を組み合わせることが多い
알겠어요了解です
“네, 알겠어요.”
はい、了解です。
「알다」の活用形で、相手の説明や指示を理解したことを示す敬語。日常会話で最頻出
알았어요わかりました
“그 말씀 알았어요.”
そのお話しわかりました。
「알겠어요」より過去形で、相手の言ったことを既に理解したニュアンス。親密さが増す
잘 알다よく知っている
“나는 그 사람을 잘 알아요.”
私はその人をよく知っています。
「알다」に程度副詞「잘」を付けて、より深い知識や親密さを表現
알려주다教える
“나에게 그걸 알려 줄래요?”
それを私に教えてくれませんか?
「알다」から派生した動詞で、自分が知っている情報を他人に提供する
알아차리다気づく
“그 변화를 알아차렸어요?”
その変化に気づきましたか?
「알다」と「차리다」の合成語。微妙な変化や動きに気づく意味で、より詩的な表現
알아두다知っておく
“이것을 알아두세요.”
これを知っておいてください。
「알다」に「두다」を付けた形。今後のためにあらかじめ知識を持つ、という意味
모를 리가 없다知らないはずがない
“그 사실을 모를 리가 없어요.”
その事実を知らないはずがありません。
否定を強く表現する文型。「알다」の反対語「모르다」を使った否定の否定で肯定の意味になる