선물을 주다プレゼントをあげる
“생일날 친구에게 선물을 줬어요.”
誕生日に友達にプレゼントをあげました。
「주다」は「あげる」の最も基本的な表現。「드리다」は敬語形
물을 주다水をやる(植物や動物に)
“매일 아침에 꽃에 물을 줘요.”
毎朝、花に水をやります。
植物や動物に食べ物・水などを与える時に使う。「먹이다」と異なり広く使える
도움을 주다手伝う、助ける
“시험 준비할 때 언니가 도움을 줬어요.”
試験の勉強の時に姉が手伝ってくれました。
「돕다」よりも「도움을 주다」の方が日常会話でよく使われる
전화를 주다電話をくれる
“어제 엄마가 전화를 줬어요.”
昨日、お母さんが電話をくれました。
「전화하다」は「電話する」だが、「전화를 주다」は「電話をくれる」という相手の行動
기회를 주다機会を与える
“선생님이 다시 할 기회를 줬어요.”
先生がもう一度やる機会をくれました。
「기회를 주다」は「チャンスをあげる」という意味で、ビジネスでも日常でもよく使う
영향을 주다影響を与える
“그 영화가 저에게 큰 영향을 줬어요.”
その映画が私に大きな影響を与えました。
「~에게 영향을 주다」の形で「~に影響を与える」という意味。改まった表現
숙제를 주다宿題を出す
“선생님이 내일까지 숙제를 줬어요.”
先生が明日までの宿題を出しました。
先生が学生に宿題を「与える」という意味。学校でよく使う表現
휴가를 주다休暇をくれる、休みをあげる
“회사에서 휴가를 줬어요.”
会社が休暇をくれました。
会社が従業員に休みを与える状況で使う。やや改まった表現
입맛을 주다食欲をそそる
“그 음식이 입맛을 줘요.”
その食べ物は食欲をそそります。
「입맛을 주다」は慣用句で「食欲をそそる」という意味。字義通りには訳さない
기분을 주다気分にさせる、雰囲気を与える
“그 노래가 좋은 기분을 줘요.”
その歌は良い気分をくれます。
「~한 기분을 주다」の形で「~な気分にさせる」という意味。感情や雰囲気を与える
손을 주다手を貸す、助ける
“넘어졌을 때 친구가 손을 줬어요.”
転んだ時に友達が手を貸してくれました。
「손을 주다」は「手助けする」という意味の慣用句。字義通りにも実際にも使える
시간을 주다時間をくれる、時間を与える
“잠깐 시간을 줄 수 있어요?”
ちょっと時間をくれませんか?
「시간을 주다」は「時間を与える」「時間を取ってくれる」という意味。敬語では「시간을 드릴 수 있어요」