길을 물어보다道を聞く
“저는 경찰관에게 길을 물어봤어요.”
私は警察官に道を聞きました。
「묻다」と「물어보다」の違い:「물어보다」は相手に尋ねるニュアンス。日常会話で頻出
의견을 물어보다意見を聞く
“선생님이 학생들의 의견을 물어봤어요.”
先生が学生たちの意見を聞きました。
「의견을 묻다」とも言えるが、「물어보다」がより自然で日常的
이름을 물어보다名前を聞く
“처음 만난 사람에게 이름을 물어봐요.”
初めて会った人に名前を聞きます。
最も基本的で日常会話の中で頻繁に使われる表現
뭐 하냐고 물어보다何をしているのか聞く
“엄마가 나에게 뭐 하냐고 물어봤어요.”
お母さんが私に何をしているのか聞きました。
間接話法。「뭐 하냐고」の형태は中級だが、この表現は日常会話では非常に一般的
누가 물어보다誰かが聞く
“친구가 내 번호를 물어봤어요.”
友達が私の番号を聞きました。
受動的な状況を示す。「~가 물어보다」は主語+述語の基本形
자세히 물어보다詳しく聞く
“저는 그 문제에 대해 자세히 물어봤어요.”
その問題について詳しく聞きました。
「자세히」は副詞で「물어보다」を修飾。詳しい説明や情報が必要な時の表現
무엇을 물어보다何を聞くのか
“그 친구가 무엇을 물어볼지 모르겠어요.”
その友達が何を聞くのか分かりません。
「뭘」と「무엇을」は同じ意味だが、「무엇을」はより丁寧・文語的
누군가에게 물어보다誰かに聞く
“모르는 것이 있으면 누군가에게 물어봐요.”
分からないことがあれば誰かに聞きます。
「~에게」より「~에」を使うこともあるが「에게」がより自然
정보를 물어보다情報を聞く
“그 회사에 대한 정보를 물어봤어요.”
その会社についての情報を聞きました。
ビジネスや公式な場でも使える。「질문하다」よりは直接的で親密な表現
다시 한 번 물어보다もう一度聞く
“제가 다시 한 번 물어봐도 돼요?”
もう一度聞いてもいいですか?
「다시」と「한 번」の組み合わせで丁寧さと謙虚さを表現。日常会話では非常に自然
전화로 물어보다電話で聞く
“모르는 거 있으면 엄마에게 전화로 물어봐.”
分からないことがあったらお母さんに電話で聞きなさい。
「전화로」という方法手段を示す副詞句。具体的な連絡方法を明示する時に使う
사실을 물어보다事実を聞く
“경찰관은 사건의 사실을 물어봤어요.”
警察官は事件の事実を聞きました。
公式な場面やフォーマルな文脈で使用。事実確認を求める聞き方