집에 가다家に帰る
“저는 지금 집에 가요.”
私は今家に帰ります。
日常会話で最頻出の表現。「집으로 가다」とも言うが「집에 가다」がより自然
집에 있다家にいる
“엄마는 집에 있어요.”
お母さんは家にいます。
現在地を表す基本表現。「집에 계세요」は敬語形
집으로 가다家へ向かう
“친구 집으로 가요.”
友達の家へ向かいます。
「집에 가다」より方向性が強調される。どちらも使えるが微妙に異なる
집을 나가다家を出る
“아침 8시에 집을 나가요.”
朝8時に家を出ます。
「나가다」で「出発する」の意味。「집에서 나가다」とも言えるが異なるニュアンス
친구 집友達の家
“친구 집에서 놀았어요.”
友達の家で遊びました。
所有格の組み合わせ。名詞+「집」で「〇〇の家」という意味
집에서 공부하다家で勉強する
“저는 매일 집에서 공부해요.”
私は毎日家で勉強します。
「집에서」は場所を示す。図書館など他の場所との対比でよく使われる
집이 크다家が大きい
“우리 집이 커요.”
私たちの家は大きいです。
形容詞との組み合わせ。「집이 멀다」「집이 가깝다」など位置を表すことも多い
집을 짓다家を建てる
“아버지가 새 집을 지었어요.”
お父さんが新しい家を建てました。
「짓다」は建設・構築の意味。建築業界でも日常会話でも使われる
집에 오다家に来る
“친구가 우리 집에 왔어요.”
友達が私たちの家に来ました。
「가다」の逆方向。来客を表す。敬語では「오세요」
집 근처家の近く
“집 근처에 편의점이 있어요.”
家の近くにコンビニがあります。
位置関係を示す表現。「집 옆」「집 앞」など方向を指定することもできる
집일을 하다家事をする
“주말에 집일을 해요.”
週末に家事をします。
「집일」は家事全般を指す。「세탁」「요리」など具体的な家事との違いに注意
집에 돌아오다家に帰ってくる
“저녁 6시에 집에 돌아와요.”
夕方6時に家に帰ってきます。
「가다」より「돌아오다」は「戻ってくる」という帰宅感が強い。より情緒的