펜으로 쓰다ペンで書く
“저는 펜으로 편지를 썼어요.”
私はペンで手紙を書きました。
「~으로」を使った道具・手段の表現。日常会話で頻出
한글을 쓰다ハングルを書く
“아이가 한글을 배워서 이제 쓸 수 있어요.”
子どもがハングルを習ったので、今は書けます。
「읽다」と対になる表現。学習段階での定番フレーズ
이름을 쓰다名前を書く
“신청서에 이름을 써 주세요.”
申請書に名前を書いてください。
日常生活で最頻出。敬語形は「쓰다」が「써 주세요」となる
글을 쓰다文を書く
“매일 일기를 쓰고 있어요.”
毎日日記を書いています。
「글」は「文」「文字」の意。一般的な文章執筆のときに使う
손으로 쓰다手で書く
“컴퓨터로 하지 말고 손으로 써 주세요.”
コンピューターではなく、手で書いてください。
「타이핑하다」との対比。フォーマルな書類では手書きを指示する
주소를 쓰다住所を書く
“배송받을 주소를 써야 해요.”
配送を受け取る住所を書く必要があります。
「주소」(住所)は高頻出語彙。申請書・配送など実務語彙
시험 답을 쓰다試験の答えを書く
“시험 답을 빨리 써야 해요.”
試験の答えを急いで書く必要があります。
学生生活の定番フレーズ。「답」は「答え」の意
무언가를 쓰다何かを書く
“뭔가 써야 할 일이 있어요.”
何か書かないといけないことがあります。
「무언가」は「何か」で、ぼんやりした対象を指す。やや文語的
손글씨로 쓰다手書きで書く
“요즘 모두 타이핑하지만 저는 손글씨로 써요.”
最近はみんなタイピングしますが、私は手書きで書きます。
「손글씨」は「手書き」。やや丁寧な言い方で、手書きを強調
메모를 쓰다メモを書く
“중요한 것은 메모를 써 놓아야 해요.”
重要なことはメモに書いておく必要があります。
「메모」はカタカナ語。日常会話で非常によく使われる
숙제를 쓰다宿題を書く
“숙제를 다 썼어요.”
宿題を全部書きました。
「숙제」は「宿題」。学生の日常表現。「숙제를 하다」とも言う
좋은 글을 쓰다良い文を書く
“그 작가는 정말 좋은 글을 써요.”
その作家は本当に良い文を書きます。
形容詞で修飾した文章作成の評価表現。より文語的・높임말