머리가 아프다頭が痛い
“어제부터 머리가 아파요.”
昨日から頭が痛いです。
最も一般的な表現。「머리 아파」は反語的に「複雑だ」という意味でも使われることに注意
배가 아프다お腹が痛い
“아침부터 배가 아파서 학교에 못 갔어요.”
朝からお腹が痛くて学校に行けませんでした。
「배」は「お腹」と「背中」両方の意味がある。文脈で判断する必要がある
목이 아프다のどが痛い
“감기 때문에 목이 많이 아파요.”
風邪のためにのどがとても痛いです。
「목」は「のど」という意味。日本語学習者は「喉」との対応に注意
이가 아프다歯が痛い
“어제 밤부터 이가 아파서 잠을 못 잤어요.”
昨晩から歯が痛くて眠れませんでした。
「이」は歯の古い表現で、現代では「치아」や「이빨」も使われるが「이가 아프다」が最も自然
몸이 아프다体が痛い
“오늘 몸이 좀 아파서 집에서 쉬려고 해요.”
今日は体が少し調子悪いので、家で休もうと思っています。
一般的な体調不良を表す。より具体的な箇所がない場合に使う
팔이 아프다腕が痛い
“운동을 많이 해서 팔이 아파요.”
運動をたくさんしたので腕が痛いです。
「팔」は肩から指まで全体を指す。肘などより詳細な位置は別の表現で示す
다리가 아프다足が痛い
“하루 종일 서 있어서 다리가 아파요.”
一日中立っていたので足が痛いです。
「다리」は足全体(腰から下)を指す。靴擦れなどでも使われる
정말 아프다本当に痛い
“여기 정말 아파요. 병원에 가야 해요.”
ここが本当に痛いです。病院に行かなくてはいけません。
「정말」で痛みの程度を強調する。医者に症状を伝える時によく使う
많이 아프다とても痛い
“어제 넘어져서 무릎이 많이 아파요.”
昨日転んだので膝がとても痛いです。
「정말 아프다」より若干丁寧。日本語の「とても」と同程度の表現
아프지 않다痛くない
“약을 먹고 나서 아프지 않아요.”
薬を飲んだ後は痛くありません。
否定形。「안 아파요」という形も日常会話でよく使われる
자꾸 아프다よく痛む
“요즘 자꾸 어디가 아파서 병원에 가기로 했어요.”
最近よくどこかが痛むので、病院に行くことにしました。
「자꾸」は反復・頻繁さを示す。習慣的な痛みや何度も起こる痛みに使う
가슴이 아프다胸が痛い
“가슴이 아파서 응급실에 갔어요.”
胸が痛いので救急室に行きました。
心臓の痛みや深い悲しみを比喩的に表すことも。文脈に注意