요리를 하다料理をする
“엄마가 저녁 요리를 하고 있어요.”
お母さんが夜ご飯の料理をしています。
「요리하다」と「요리를 하다」は同じ意味だが、後者は「요리」という名詞を明示的に使う形
잘 요리하다上手に料理する
“우리 아내는 정말 잘 요리해요.”
私たちの妻は本当に上手に料理します。
「잘」は副詞で、動作がうまくできることを表す。日本語の「上手に」に相当
음식을 요리하다食べ物を料理する
“나는 한식을 요리하는 것을 좋아해요.”
私は韓国料理を調理することが好きです。
具体的な食べ物を目的語にする場合の表現。「한식(韓国料理)」「양식(洋食)」などと組み合わせることが多い
매일 요리하다毎日料理する
“저는 매일 가족을 위해 요리해요.”
私は毎日家族のために料理します。
頻度を表す副詞「매일」との組み合わせ。定期的な習慣や日課を表す
집에서 요리하다家で料理する
“휴일에는 집에서 요리해요.”
休日には家で料理します。
場所を示す「집에서」を伴う表現。外食ではなく家で調理することを強調
직접 요리하다直接料理する
“케이크를 직접 요리했어요.”
ケーキを直接作りました。
「직접」は「直接」という意味で、既製品ではなく自分で作ることを強調。ただし「직접 요리하다」とは言わず「직접 만들다」の方が自然な場合も多い
요리하는 것을 좋아하다料理することが好きだ
“나는 요리하는 것을 정말 좋아해요.”
私は料理することが本当に好きです。
「-는 것을 좋아하다」の形で「~することが好き」という表現。日本語学習者が「요리하기를 좋아하다」と言いやすいミス
요리할 때料理するとき
“요리할 때 소금을 조금 넣으세요.”
料理するときに塩を少し入れてください。
「-할 때」は「~するとき」という時間的な条件を表す。日本語の「ときに」に相当
요리하고 싶다料理したい
“오늘은 스파게티를 요리하고 싶어요.”
今日はスパゲッティを料理したいです。
「-고 싶다」で希望や願いを表す。日本語の「~したい」に相当
엄마가 요리해 주다お母さんが料理してくれる
“엄마가 맛있는 밥을 요리해 주셨어요.”
お母さんが美味しいご飯を料理してくれました。
「-아/어 주다」は相手のために何かをすることを表す。敬意の文脈では「-아/어 주시다」を使う
새로 요리하다新しく料理する
“오늘은 새로 요리한 방법을 시도해 봤어요.”
今日は新しく料理する方法を試してみました。
「새로」は「新しく」という副詞。初めての調理方法を試すときなどに使う
요리하는 사람料理する人
“요리하는 사람이 되고 싶어요.”
料理する人(シェフ)になりたいです。
「-는 사람」で「~する人」という意味の名詞句を作る。職業や職務としての料理人を指すことが多い